• 取りたいシリーズ
  • 窓まわり用シリコンカビ取り80g

  • 取りたいシリーズ
  • 窓まわり用シリコンカビ取り80g

    JANコード 4960077 150120
    品番 MS-126
    内容量 80g
    商品重量 130g

    特徴

    • 窓まわりや窓枠のゴムパッキン部分に発生してしまった、黒いカビ汚れをキレイに落します。
    • ジェル状のつけ置きタイプです。
    • 液状や泡状のカビ取り剤ではなかなか落せない窓枠のゴムパッキン、洗面台周り、ゴムホース、流し台周りにできたカビを除去します。
    • スプレータイプに比べ、液が飛散しない為、嫌な臭いや眼への刺激が少なく、カビ取りが楽にできます。
    • 窓枠のゴムパッキン等の細かい部分に使いやすい、先細ノズルタイプです。

    ※本品をご使用の際は、汚れを落したい製品の取扱説明書内に表記されている、お手入れ方法や使用上の注意をよくお読みの上、ご使用下さい。素材の経年劣化や長年の蓄積により浸み込んだ様な汚れは落せません。

    用途

    窓枠、洗面台、流し台周りのシリコン目地、ゴムパッキン、タイル目地のカビ取り

    使用に適さないもの

    • ホーロー、アルミや真鍮等の金属製品
    • 砂、繊維、布、漆喰、クロス等各種壁材
    • 木製品、高価格品、家電製品、デジタル機器

    落ちないカビ

    • シリコン目地やゴムパッキンの下地から発生したカビ
    • 素材奥深く発生したカビ
    • 変色や劣化したシリコン目地やゴムパッキンのカビ

    成分

    次亜塩素酸塩、水酸化カリウム(1.0%)、ゲル化剤、安定剤、他

    使用量の目安

    本品1本あたり約14m

    液性

    アルカリ性

    お掃除前の準備

    1.部屋の入り口や窓を開け、換気扇を必ず動かす(2ヶ所以上動かすと効果的です)。
    2.ゴム手袋、マスクを着用し、眼の保護に眼鏡を着用します。
    3.カビ汚れ部分の湿気や水分を充分にふき取ります。
    4.外国製タイル、ユニットバス、着色したプラスチック製品は変色することがありますので、本品が直接かからないように洗浄前に市販の養生テープ等でマスキングしてください。

    使用方法

    1.キャップを外し、カビ汚れ部分に押し出します。
    ※キャップを外す時、容器を強く持って開けると中身が飛び出します。
    2.市販の綿棒等を利用し、カビ汚れを包み込むように均します。
    ※動物性のハケは使用しないでください。
    3.塗布後約1~2時間放置します。
    ※小さなお子様が触れたり、いたずらしない様に注意してください。
    4.作業終了後はキャップを閉め、安全なところに保管してください。
    5.つけ置き放置後、濡れ雑巾等で充分にふき取るか、水を流せる場所には水をかけて充分に洗い流してください。
    6.カビが取れにくい場合は、1.~5.の作業を再度行います。ガンコなカビは古い歯ブラシで擦って浸透させると効果的です。
    ※塗布後長時間放置するとすすぎにくくなる場合があります。この場合は再度すすぎ処理してください。

    使用上の注意

    • 必ず単独で使用する。
    • 酸性タイプの製品、食酢、アルコール、アンモニア等と混ざると有害なガスが発生して危険です。
    • 一度に大量に使ったり、続けて長時間使わないこと。
    • 幼児の手の届く所には置かない。
    • 用途以外には使わない。
    • 液が目に入らないよう注意する。
    • 顔より高いところに使うときは、すすぐときに飛沫が目に入らないように注意する。
    • 他の容器に移して使用しない。
    • 直射日光を避け、高温のところに置かない。
    • 衣類や敷物、木製品につくと脱色するので注意する。
    • 動物性のハケ、ブラシは使わない。

    応急処置

    • 眼に入ったときは、擦らずにすぐに15分以上、洗い流す。そのまま放置すると、失明の恐れがある。コンタクトレンズ使用している場合は、外してから洗眼してください。
    • 飲み込んだ時は、吐かせずに、すぐ口をすすぎ、コップ1~2杯程度の水、牛乳又は生卵を飲ませてください。いずれの場合も医師に相談してください。
    • 原液が直接皮膚に付いた場合は、すぐに流水でぬめり感がなくなるまで洗う。
    • 使用中に目にしみたり、せき込んだり、気分が悪くなった時は使用をやめて、その場を離れ洗眼、うがい等をする。
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